人工無能と Python の実験室このページは、ずいぶん前にアカウントを作ったが放置されていたので、新たな気持ちで始めることにしたページです。何があるかというと、別にまだ何にもありません。単なる実験室です。なので、がらくたがいろいろ置かれることになるでしょう。最近、ちまちまと低脳レベルのプログラミングをしているので、そのうち何か公開するかもしれません。なお、あちこち、散らかしっぱなしの傾向があるので、ここもやっぱり散らかしっぱなしになる可能性も大です。 楽天においてある日記の『傀儡師の館』 がいまのところメインです。あちらに、日記がたくさんおいてありますので興味がある方はご覧ください。なお、楽天のシステムでソースコードとかを書いたものを貼り付けるのは、けっこう無謀でした。あちらにあるものはカットアンドペーストしてもぜんぜん動きません(^^;; 半角文字が全角文字に置き換わったり、あえて全角スペースを入れてあったりするので、ソースコードとしては最低の状態になっています。そんなわけで Tripod にもアカウントをとってページを作り始めようかと思ったものの、せっかくなら CGI も使ってと思ったところ python は使えないのですね。それだけでなく、今ひとつ使い勝手になじめないので放置状態になってしまいました。で、ちょうど、このページを思い出したので、ここを実験領域としてプログラミングの話はこちらの持ってこようかなと思っています。 ちなみに、人工無能をつくりたいと思いつつ、それ以前のところで延々と留まっています(楽天にある日記を読んで頂ければ分かります)、いつになったらできるのかは不明です。最近、ますます迷走しているようです。さらに、最初からウェブサイトで動かせるような作りを考えていないので、ここで動くこともないでしょう。形態素解析器の MeCab を使って遊んでいる最中なので、自前のサーバを最終的に立てない限り作ったものを外から利用できるようにはできないという重たいものになる予定です。まあ、少なくとも1年は先の話になるでしょう。というか、最近、それでも済まないような気もしてきましたが。とりあえず、気がながーい話なのです。 楽天の日記であれこれいろいろ書き散らした人工無能についての話は、そのうち傀儡師の研究室(Tripod) の方にまとめ直そうと思ってるんですが、なかなか面倒で放置中。 |
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